『xBid Ultra』版の新機能の一部ご紹介: 2026年3月11日 投資経験ナシ、21歳独身女性、小売業勤務、3月度売買結果

3月度のモニターさんのプロフィールを簡単にご紹介致します。

・21歳で小売業に勤務の投資経験一切無し、若き女性にモニターをお願いしました。
・友人のお父様からxBidの話を聞き、モニターとして応募してみた、との事です。
・証拠金は、50万円の予定でしたが、40万円でスタートします、という事でした。

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【xBid Premier Pro-Micro 売買結果】 ミニ 1枚 の売買結果

     デイセッション   ナイトセッション   日通合計     累計
3月2日      +¥4,384                     +¥5,538                   +¥9,922     +¥9,922
3日   +¥147,269    +¥122,537     +¥269,806    +¥279,728
4日   +¥32,016     +¥22,037     +¥54,053     +¥333,781
5日   +¥12,191     +¥156,883     +¥169,074    +¥502,855
6日   +¥33,768     -¥53,695      -¥19,927     +¥482,928
9日  ー¥111,156     +¥99,575      ー¥11,581     +¥471,347
10日   +¥49,076    ー¥54,079      -¥5,003      +¥466,344
11日   -¥32,785    +¥28,923      -¥3,862      +¥462,482

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(開発者コメント)

モニターさんの選択した "Easy Trade" の初期設定値は今週の相場の動きにはピッタリと嵌っている感じではないですね。

今暫くの辛抱なのかも知れません。


さて、本日は、 『xBid Ultra』 に新しく追加採用された新機能に関して簡単にご披露致します。





《Nash均衡オプションロジック》と書いてある下の部分の大項目で表示されている部分が新しく追加された新機能の数々です。

主には、「xBid Premier」版で、相場が停滞相場に陥った場合のフィルタ機能を動作させるかどうか、この選択がユーザーチョイスで決定出来るようになっているロジックです。



Ⅰ.非対称フィルタロジック:
 相場の動きの中で、上下非対称にフィルタをかけるロジックです。
 フィルタのかけ方で、ユーザー選択可能な ”クールダウンタイマー機能” が格納されています。
 例えば、”3分(本)”を選択すると、3本足の動きを感知して動きのない停滞相場と判断すると、AIが
 機能してロスカット値を自動で引き上げ、無駄なロスカットを無くす機能です。
 停滞期を抜けたとAIが判断すると元の動作ロジックに自動で戻ります。
 
Ⅱ.シンプルとレールロジック:
 従来からあるシンプルなトレーリング機能です。
 相場が利益方向に伸びていくに従って、ロスカット値を引き上げていくシンプルトレーリング機能に
 なっています。
 利益方向へ大きく伸びていく相場では最大限の利益確保を目指す機能です。

Ⅲ.クールダウンアジャストロジック:
 ユーザーが選択可能な、判定用足本数、停滞判定値幅、停滞時D値拡大倍率、この様な設定値項目が
 あり、最初にユーザー選択値を入力しておくと、あとは、AIが自動で相場停滞期を察知すると、
 AIがユーザー設定した元の”停滞判定値幅”の倍率を自動で拡大して、不必要なロスカットを防ぎ
 ます。
 その後、相場が停滞期を抜けると、また、自動で元の拡大倍率にもどして、利益を最大限確保する
 動作に自動で戻します。

Ⅳ.ロスカットクールダウンロジック:
 ユーザーがあらかじめ選択した”ロスカットストップ値”に基づいて、AIが自動で判断し、ロスカット
 が連続する様な不必要な相場時間帯での売買を自動でその期間だけ停止させる機能です。 
 停滞期間を抜けたと判断すると自動で元の動作に復帰し、利益確保を目指します。


この様に、簡単なご紹介で理解が出来にくいとは存じますが、まずは、使ってみるとそれらの効果が
わかります。

これらの新機能は、現行の「xBid Premier」版の基本動作を補助するオプションロジック機能となっています。

特に最近の、ボラは大きく上下にアップダウンを繰り返す相場で、この時間帯では大きな利益が獲得できるチャンスが大ですが、天井付近や底の付近で暫くの間小さなアップダウン繰り返しの相場が継続する時間帯が現れてきます。

この時間帯では、初期設定値によっては、ロスカットを繰り返す不必要な時間帯となります。

これらの相場停滞時間帯に陥っている場合には、その時間帯の売買は極力抑えたいものです。
実際に使用してみると、この様な、相場停滞時間帯での対処方法を 『xBid Ultra』版に新規搭載されたこれらの新機能がかなりの抑制し、その効果を発揮する場面も多々出てきています。

適切に使用する事で、不要なロスカットを抑えて、最大限の利益確保を目指す、という機能群です。


ご紹介している全てのオプションロジック機能は、ユーザーが複数組み合わせて使用する事も自由に出来るように設計されています。

また、ここでご紹介した全てのオプション機能群は、『xBid Ultra』版に新規搭載された ”AI"機能 で動作を行うように設計されています。


まずは、ざっとですが、新しく搭載された、利益最大化を目指す新機能ロジックに関する簡単なご紹介です。
今回は『xBid Ultra』版に新規搭載された第2の目玉機能の、各新ロジック群のご説明ですが、次回のブログでは、第3の目玉機能の新ロジックについて簡単なご紹介を予定しています。


引き続きご注目下さい。

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