xBid Ultra 6月度の更新方針

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6月度 【xBid Ultra版 売買結果】 ミニ 1枚 の売買結果
デイセッション ナイトセッション 日通合計 累計
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(ロジック開発者のコメント)
5月度の最終の売買結果ご報告に関しましては、特別にスクショを公開いたしましたが、ここからは、これまでの私の方針を堅持して参ります。
6月度は、皆様から、数多くのご要望を頂いていますので、次の様な方針で公開を行って参ります。
xBid Ultra 版に新しく搭載された ”Easy Trade” での売買結果を教えて欲しい、というご要望が多く寄せられています。
今月はそれにお答えする形で、 ”Easy Trade" に搭載されている 初期設定値の中から任意の一つを選択してそのまま売買掲載を行っていく事に致します。
過去、このブログで公開してきた超優秀な売買結果を収めた伝説的な初期設定値の数々も全て含まれています。
そのうちの中からランダムに選択しますので、 ”Easy Trade" ご希望のユーザーさんには、それら該当の初期設定値がお手元に届くユーザーさんもいらっしゃると思います。
こちらでも、既に、初期設定値の選択は終了しています。
Laboの検証用PCで、今日の朝から動いています。
明日からの結果公開にご期待下さい。
なお、 ”Easy Trade" での初期設定値の選択、決定、に関してですが、これは、人為的な選択は一切排しています。
ランダム選択するソフトウエアが、自動で、あらかじめ選択された過去優秀な結果が出ている初期設定値の中からその数値の組み合わせをランダムに選び出すという仕組みです。
今回採用した初期設定値も同じ方法で確定されています。
皆様にお届け出来る初期設定値の組み合わせも全く同様となります。
但し、皆様にお届けする際には、2つの方法の中から事前に選択頂く方式をとります。
すなわち、
1️⃣ ”EasyTrade" にそのランダム選択で確定した内容を書き込んでxBid Ultra版としてそのままお届けし、ユーザーさんが”Easy Trade" を選択してご使用になる方法と、
2️⃣ご購入のパッケージをお届けする際に、ランダムで選び出した初期設定値の組み合わせ数字を、事前にお知らせする方法、 のどちらかを選択いただきます。
エラーなく確実に日々の売買動作を実行させる目的からみると、お勧めの方法は、後者の2️⃣方式です。
その理由は、やはり、追加オプション機能 ”EasyTrade" から動作を行うと、相場の急変時や板約定枚数の急変時、などでは、動作の遅れとか、約定のスルー現象、などが起こる確率も増してきます。
使用してみて、確かに ”EassyTrade" からの使用は便利な反面この様な心配が常につきまといます。
あくまで私の場合ですが、ロジック開発者の性というもので、何度も動作中に確認してみるという事になります。
幸い、誤動作はこれまで一切起こってはいませんが、相場急変時に起こり得る確率は増すことになると考えます。
安定性、確実性、を求めるので有れば、オススメは初期設定値の組み合わせ数字の事前入手により、
ユーザー自身でその数値をxBid Ultra に適用する方法、これが最も安定動作に寄与するものだと思います。
引き続きお楽しみ下さい。
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