大変な事が起こりました!!: 2026年3月14日 投資経験ナシ、21歳独身女性、小売業勤務、3月度売買結果
3月度のモニターさんのプロフィールを簡単にご紹介致します。
・21歳で小売業に勤務の投資経験一切無し、若き女性にモニターをお願いしました。
・友人のお父様からxBidの話を聞き、モニターとして応募してみた、との事です。
・証拠金は、50万円の予定でしたが、40万円でスタートします、という事でした。
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【xBid Premier Pro-Micro 売買結果】 ミニ 1枚 の売買結果
デイセッション ナイトセッション 日通合計 累計
3月2日 +¥4,384 +¥5,538 +¥9,922 +¥9,922
3日 +¥147,269 +¥122,537 +¥269,806 +¥279,728
4日 +¥32,016 +¥22,037 +¥54,053 +¥333,781
5日 +¥12,191 +¥156,883 +¥169,074 +¥502,855
6日 +¥33,768 -¥53,695 -¥19,927 +¥482,928
9日 ー¥111,156 +¥99,575 ー¥11,581 +¥471,347
10日 +¥49,076 ー¥54,079 -¥5,003 +¥466,344
11日 -¥32,785 +¥28,923 -¥3,862 +¥462,482
12日 売買なし
13日 売買なし
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(開発者コメント)
娘さんにとって大変な事が怒りました。(大したことでは無いのですが、、、)
ここ2日ほど売買結果の報告を頂いていなかったので、気になっていました。
昨日、モニターの娘さんから電話が入り、使用していた売買専用パソコンの電源が入らなくなってしまったとのことでした。
娘さんの周辺にはパソコンに詳しい人は居ないそうなので、朝方私がお宅にお邪魔してきました。
パソコン本体は、昔、お兄さんが使っていたものを譲り受けたそうで、見た感じもちょっと年代物の様でした。
蓋をお開けてびっくり、何と内臓の2つのファン、ホコリが油とか水分とかと混じり合ったのか回転軸部分にこびり着いて両方とも全く回転していない状態になっていました。
もはや電源も入らない状態なので、間違いなく電源ブロックやCPUが熱で完全にダウンした感じです。
私の腕では修理不能な状態でした。
CPUは当時の最先端のCore i7でメモリも16GBのものでしたのでかなりのハイスペックマシンであったと思います。
PCがダウンしてしまっているので、12日、13日分の売買も出来なかった様です。
モニターさんも申し訳なさそうに謝罪されていました。
2週間の売買で増えた資金を使って新しいパソコンを購入するそうです。
場所を取らないミニPCが欲しい、という事でしたので、早速Amazonでアレコレ検索して購入決定しました。
数多くのPCの中から、最終的に2台が残りましたが、娘さんの最終決定がこちらの方になりました。
ACEMAGIC ミニpc ゲーミング AMD Ryzen7 8745HS
というゲーミングPCです。
排熱機構もも大丈夫な感じでしたので、このスペックであればxBid Ultra版も快適に連続運転してくれると思います。
丁度Amazonのタイムセールのもので、¥91,959でした。
参考までに他方のモデルは、GEEKOM A5 ミニpc AMD Ryzen 5 7430U ¥62,900(Amazonお勧めマークのものです)
このGeekomブランドのミニPCは3年間保証付きがお気に入りで迷っていた点らしいです。
こちらのモデルは新し目のCPUで、Ryzen5で、メモリも512GBも入っていて十分なハイスペックのミニPC、筐体もピンク色がかわいい、とお気にいりの様でした。
迷った挙げ句、私の意見も取り入れて、見た目ではなく、ずっと使えそうな、排熱機構もしっかりしていそうなゲーミングPC仕様の方を購入することになりました。
到着して使えるように初期設定などをおこなう時間などを勘案すれば、復帰までには1週間程度はかかりそうです。
この様なハプニングが起こりましたので、復帰までの時間、丁度タイミングが良い期間ですので、当ブログで、AI機能を搭載した新らしい 『xBid Ultra』 に関するご紹介を行ってまいります。
皆様方のご理解をお願い申し上げます。
追加のご報告ですが、 ほぼ1週間位前のブログで、こちらのラボで初めて試しに購入した中華製の超コスパ版のミニPCのご紹介を致しました。(価格5万円程度のPC)
この安価なミニPCでも日々休ます連続運転に耐えてくれている様ですが、設置後2回めのトラブルが出ました。
初回のトラブルは、ナイトセッションでの長丁場のなかで、0時すぎで動作が固まってxBidの動作も停止してしまっていた事でした。
今回起こったトラブルは、朝方確認した時点で、画面が真っ白になって、マウスもキーボードも受け付けないという状態でした。
この原因は推測ですが、xBid Ultraを連続稼働させるには、スペック不足、メモリ容量不足、等で途中で継続できなくなったと推測されます。
一旦は、中華製の格安PCでも自動売買で使用できそうです、とご報告しましたが、どうもちょっと難しそうです。
勿論、この様なトラブルが使っているうちに出る事を容認できる方で有れば何とか使えそう、というご報告に変更させて頂きます。
今回娘さんが選択したミニPCは無事に連続運転が出来る事を願っています。
でも見たところ、かなり作りも良さそうなので、大丈夫かと思います。
という訳で、次回のブログからは、新しく搭載された、利益最大化を目指す新機能ロジックに関するご紹介を継続して参ります。
次のブログでは、第3の目玉機能の ”新ロジック”の部分を中心にご紹介を予定しています。
この新機能を選択して、当ラボで実売買検証していますが、みなさんもきっと良い意味で驚かれる売買結果が出ています。
このあたりも追ってご紹介して参ります。
引き続きご注目下さい。
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